ふじみ野市亀久保の家が完成しました。
記事をアップする間もなく(怠慢?)
24・
25の2日間、見
楽会を行います。

床はパインのムク材、壁は火山灰の左官仕上、天井は月桃紙です。相羽建設でもっとも多く採用している仕上げです。
大きな掘りごたつがとってもGoodです。家族一緒の時、食事の時間が豊かになりそうです。

この家の見所の一つ、地下室です。地下は一年を通じて温度も安定し快適に過ごしやすい環境です。そして今回はこの部屋にホームシアターを設備しました。地下は防音対策にもとても有利です。
かつ閉塞的にならないようにするために“ドライエリア”を設けます。こうすることで地下のメリットに採光・通風をプラスした快適な空間が出来上がります。
見楽会にはまだ間に合います。是非、この空間を体験してくださいッ!!
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