実際、生活するうえで
要となる『収納』を紹介します。
(小さな写真はクリックして
大きくして見て下さい)
下駄箱

造り付け家具のほとんどは大工さんと建具屋さんによってつくられます。
下駄箱には大きな姿見の鏡を付けました。もちろん内部は全て可動式の棚にしてあります。
そして玄関ドアの脇にあるポスト口に入れられた新聞・郵便物はこの下駄箱の中に滑り込んできます。いつでもラフな格好で出し入れが出来るラクチンポストです。

階段下収納(部屋側)


階段下はもちろん有効活用します。玄関から使えるのはかなり小さいスペースですが段ボール箱が2~3箱は入ります。
まとめ買いしたジャガイモやお酒のストックなどにもGoodです。
階段下収納(屋外側)


階段下は外からも使えるようにつくりました。
バイク・車の洗車・整備の道具、アウトドア用品、ガーデニング用品、…。
あなたなら何をしまいますか?
雑収納・コート掛け


玄関から部屋に入ってすぐの場所につくってあるスペースにはいろいろな物をしまいます。真ん中から左にはコート類を掛けます。
右半分は可動棚にしてあります。掃除機、古新聞、などなど…。
生活空間に余分なものを溢れさせません。
床下収納


見て下さい、この大きな床下収納のフタ!!よくつくる大きさは600㍉×600㍉ですがこちらは
600㍉×1600㍉です。
その理由は2mのスキー板をしまうためです。
OMソーラーの床下は外からの土埃等の侵入はないので物入れとして活用しやすい場所になります。ただし空気の流れを阻害してしまわないようにとか、暖かくなってしまいますので食品類はNG、といったことはありますが。。。
紹介し切れなかったのでblog見楽会③も収納編です。お楽しみにっ!!
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